感情カウンセリング

感情を感じたらワクワクもある!感情が怖くなくなりました。

感情カウンセリング・トレーニングコースを終えられた方のご感想をご承諾を得て掲載します。

感情カウンセリング・トレーニングコースで「感情を感じる」というのは、怒りましょうとか、悲しみましょうとか、悔しがりましょうとか、喜びましょうとか、そういうものではありません。
例えば、怒りが出てきた場合。
怒りが出てきてカッカカッカしたり、怒りを誰かにぶつけたりするのは感じているのではなく、怒りに飲み込まれて翻弄されている状態です。
こうなっては、本質的な解消にはならず、同じような状況に陥るとまた感情が噴出してきます。
感情カウンセリング・トレーニングコースでは、感情の問題を根本的に解決する術を全10回で学んでいただき、感情の安定化を図ります。
その方法はとてもユニークで画期的です。

では、山野空さん(女性、52歳)のご感想です。

トレーニングコースを受けようと思った動機

感情を感じるのが苦手だった。
感情をきちんと感じれるようになりたかった。

 

トレーニング前後の変化や感想

以前は感情が出ることが怖かった。
それで感情はコントロールするものだと思っていた。
他人の感情に巻き込まれるのも怖かった。
トレーニングを受けると感情が怖くなくなって、扱えるようになった。
そして出てくる感情の下に何があるのかワクワクして向き合えるようになった。

 

感情カウンセラー柴田ともみの印象

誠実な方で、安心して向き合える人。
出会えてとてもよかったと思っています。

 

柴田からの一言メッセージ

山野空さん、ご感想をありがとうございました。
毎回、意欲的に楽しんで取り組んでくださいました。
楽しく気楽に取り組むことで、良い効果が得られます。
これからも日常にトレーニングを生かしてくださいね。

 

お母さんのための合格直前対策。受験生の母の不安を和らげる感情カウンセリング(2019年版)次のページ

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